『1年生ひらがなボランティア』

「1年生ひらがなボランティア」の報告です。
一生懸命に覚えたひらがな記憶を絞り出すように、一つの自に立ち向かう姿。
手探り寄せるように、するすると、言葉ほ発する姿様々な成長を教室という空間で共有できる事は、こちらが原器を貰えることかな。と。
「あ!これでまた生き延びる」というボランティアさんもいらっしゃいました。
最終日は、表彰状をそれぞけボランティアさんからこども達一人一人に手渡しました。ボランティアさんも嬉しい笑顔。
こども達は挑戦した!
出来たの笑顔で、教室中にし矢合が充満していました。




